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DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。


デモ行進反対シリーズは
今日で最後としましょう。

今日のまとめで理解してもらえない方は
僕とは違う考え方だと
ただそれだけの事で。


一連の騒動でもう1つ驚愕する事があったので
書いておきましょう。


いざ国会で結果が出たとき、
デモされてた方は意気消沈されてました。

それもそうですね、
自分達とその子孫のために戦ってきた訳ですからね。

少し間があいた後、
「俺たちは諦めないぞ!」
「憲法違反だ!」
「安部は辞めろ!」

などなどいろいろ言われてましたが
最後に驚きの掛け声が・・・



リーダー「選挙へいこう!」
デモ軍団「選挙へいこう!」



え!?

えええええ!?



今から選挙へ行く決意するんですか?
そんなもん必ず行ってからデモ行進してください。。。

もっと言ったら、
100%全員が選挙に行ったと確認できるメンバーでデモ行進してください。

さんざん別ルートで抗議しといて
思い通りいかなかったから次回は選挙へいこうって、
あなたたち神様か何かですか?

これにはまじで驚愕した。
本間にいろいろ手順も手法も間違ってる。



さて、まとめておきます。

繰り返しですが、
安保法案を除外して
(デモ行進という訴え方)
(デモ行進という変化のさせ方)
が正しいのかどうかを考えてください。

どうしたら良いのかわからない
おじいちゃんやおばあちゃんが
参加する気持ちはわからなくもないです。

しかし
このブログを見てくれている
10代~30代の皆さんは
世界を動かす人間とはどういう人間か
考えてみてほしいですね。


積み上げる事もせず
人の邪魔をしたり
人を蹴落としてまでする
主張などありません。



それではまた!

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DATE: CATEGORY:暴君の理論


わんにちこ!


あまり偏った意見を言いすぎるのもあれなんで、
このシリーズはこれと次で最後ということで。

といっても今日と次は真理と反対理由ではなくて、
一連の騒動で驚愕するような事があったので書いていきます。

まじでびっくり仰天、
ドン引きするような事が2つありました。


前回の記事で書いたように
立場を考えて主張していかないとダメですよね。

そんななかで
「安倍を降ろせ!」とか
「安倍はやめろ!」
なんていう言い方には疑問を感じてなりません。

反対派かなんか知らんけど、
何様なの?
という感じです。

僕も安倍さん全然賛成派ではないし、
全く好きでもないけど
それでも総理大臣になるような人ですからね。

僕は生涯呼び捨てにはしないでしょうし、
まして降ろせとかやめろとかはどんなに反対派にまわっても言えませんね。


そんな事を大声でさけんでいた反対派のリーダーかなんかが、
国会(討論会?)に参加するという事がありました。

デモ行進の効果があってかあらずか、
安倍さんに直談判のチャンスという事ですね。

さてその一言目、
驚愕の言葉が発せられました。

「あの、すいませんが寝ている方がいられるので起きてもらえませんか?」



・・・


えー・・・


何その態度・・・


ドン引きしました。
おまつり騒ぎしてバックに大勢いる時は正しいかどうかもわからない事を暴言まじりで叫ぶのに、
いざ正しい方法で主張できるチャンスがきたら100%正しい事を
「すいませんが」
なんて言いながら言うんですね。。。

いやーこうなってくると
(よくリーダーやろうと思ったな)
とか
(よくこんな人についていこうと思ったな)
とか、
もう頭の中がパニックになりました。


逆でしょ?
討論会だから熱くならずに丁寧にというのはわかりますが、
これはそういった問題ではありません。

僕ならデモ行進中は
「聞いてください、どうしても聞いてもらいたい事があるんです。みな同じ意見なのでこれだけの人が集まっています」

討論会では
「なに寝とんねん。今回何人の人が反対してると思ってるんです?その代表の僕が今から話すのに寝てる人がいるて国会議員ってそもそもなんやねん」

といった言い回しになるでしょう。


これが逆になってる時点で、
結局人がたくさん集まって熱くなってただけなんだね。
真剣に反対してデモ行進してる人もたくさんいるだろうに。
と思ってしまいました。

大事なのは群れる事じゃなくて、
正しいかどうかじゃないでしょうか?

完全に間違ってる大人に対して
「すいませんが」
ってね・・・

まぁ僕はこのての人の後ろには絶対立てないので、
なぜリーダーになったのかなと驚愕しました。
あれだけ大勢の人がいたらもっと他にカリスマな人がいたでしょう?

それと、
(国会議員のくせに、なに会議中に寝とんねん!)
ていうのは日本国民全員が思っていることだろうし、
せっかく代表であそこまでいったんだから
もっともっともっともっと強く言ってほしかったなぁ。


それではまたー

DATE: CATEGORY:暴君の理論


ばんこんです。

こないだの続きを!


そもそも、
立場のない人間が主張しまくるのが嫌いです。

と言えばそれは言い過ぎだと感じるでしょうか?


ではこんな言い方はどうでしょう?

努力や勉強で立場の築けなかった人が
主張を他の人に向けるのが嫌いです。

「同志」とかいう言葉を使って
それらしく群れるのもちょっとね・・・


じゃあ大人になってから大きい事をしようと思ったらもう遅いのか?
という事になりますが、
そこは積み上げてきた人達にある程度の敬意は表すべきだし
大人になってからでもある程度積み上げてから主張や挑戦をすべきだと思います。

デモやってる人は当たり前のように国会を悪く言いますよね。
もう少し物の道理を考えないとね。

だいたい国民の代表が集まって決まる事を
反対だというだけの人が集まってひっくり返ってたら
ただの茶番じゃないか?

もし今回そうなっても、
何かある度に
もめて、決まらず
国会がある意味が無くなりますね。

そもそも100対0の案件なんてないですからね。
それなら国会はいりません。
反対側にまわったら大騒ぎってね・・・



実は僕、
これと似たような事で超モメた事があります。
「今出川マクドの乱」
的な感じで来週書こうかな?笑


つづく

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こんばんは。


国会とデモがえらい盛り上がりでしたねー。
何であんなことになるのやら。


安保法案の善し悪しは除外して、
デモ行進する人はまじで何を考えてるのか理解にかけます。

今日は安保法案について書くのではなく
「デモ行進」
について書きます。


一連の騒動でびっくりするような事がいくつかあったので、
デモを反対する理由を絡めて書いていきます。


まずデモ行進というのは交通規制ありきですよね。
交通を重んじる方や、
交通を仕事の一部にされてる方にとってはたまったもんじゃありません。

自分達の意志尊重が人の生活や仕事を侵害している
という意識を持って頂きたい。

彼らにそんな意識はありません。
それに腹をたてています。

何故なら、
だらしない服装。
邪魔になって当たり前の隊列。
わけのわからないぬいぐるみ。
何を伝えたいのかわからない絵。
歌でも歌うかのような先導。
太鼓などの騒音。

見てて思うのは
(邪魔)
(自己主張か集団主張かどっちやねん)
(おまつりかなんかのつもりか)
ということです。

僕なら、
本当に伝えたい事、知ってほしい事があれば
みんなで服装揃えて
隊列揃えて
声を揃えて
無駄を一切無くして
伝えたい事だけを全面に押し出します。

はっきり行って今のデモ隊は何がしたいのかわからん。
あれでよく参加しようと思ったな?
と思います。

全員がそうではないですが、
あんな団体に交通規制する権利あると思います?

中学生でも服装と足並みぐらい揃えますよ。


やるなとは言いませんが
交通規制までするならちゃんとやれ
って話です。


もう一度言っておきますが、
安保法案の善し悪しではなくて
デモ行進についての話です。


つづく~

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ばんこんです~


今日は暴君式接客術の中級となる
「会話編」です。

こちらも敬語と同じく、
接客中だけでなく
目上の人と話す時にも活用していきましょう。


1、会話までの主導権
会話の主導権はお客さんです。
基本的にこちらから話しかけたりはしません。
例外としてお客さんが話したいことがあるが、
話しかけるのが苦手だという確信がある場合は
こちらから声をかけてもいいでしょう。

飲食店での水足しや、
さげもの、ゴミ排除なども
会話をするのではなく、
「失礼します」
の一言で店員が一人で勝手にやっているような状態が理想的。

店員から話しかけまくるのは一見すれば一生懸命ですが、
不快に思う人の方が圧倒的に多いです。
話したい人は自分から話しかけてきます。

なので最初の例外以外は、
黙っていつでも接客しますよという空気をだして近くにいる事が大事です。


2、会話の主導権
いざ会話が始まってもやはり主導権はお客さんです。
聞かれたことを明確に単刀直入に。
紹介したい物がある場合は応答のプラスアルファであっさりと。

会話のペースを合わせる事は常々意識しましょう。
人ぞれぞれ話しやすいペースがありますし、
急いでる人もいれば
じっくり選びたい人もいるでしょう。

会話のかぶりは厳禁です。
こちらからかぶるのはもちろんの事ですが、
こちらが話している時にお客さんが話し出した場合でも、
とりあえず一度黙って聞きましょう。


ようするにこちらの長所を押しまくるのではなく、
お客さんの上限を心地よく引き出す事を意識しましょう。


それではまた~

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ばんこんです⭐

今日は暴君式接客術を語るとしましょう。


最近の飲食店や小売り店の店員は本間に接客ができないですね。
まぁバイトしかする事がないような学生がいる時代ですから、
できなかったりするつもりがなかったりして当然ですね。

今日はまず超初級となる
「敬語編」です。
接客はもちろんの事、
普段の目上の人との会話でも活用してほしいですね。

さて、みなさんどれくらい敬語が話せているでしょう?
なにもすべて正しくある必要はありません。
教科書のような堅苦しい会話になっても困ります。

今日はおさえなくてはいけない敬語のポイントをいくつか書いておきます。


1、自己呼称
飲食店や小売り店などの接客、
または目上の方と話す時は
男性→僕
女性→私

それ以上の上級接客業については
男女共→私
となります。

信じられない事に
「俺っすか?」
的な受け答えをするあほが多すぎる。

女の子のあーしも一緒です。
「あーしですか?」ではなく、
「わたしですか?」が正解です。


2、ですます
まーーーーー
ですますが言えない人が多いですね。
まじで何でですますが言えないのか?
と思いつつも僕もたまに先輩にやってしまいます。笑

「これっすね」ではなく
「これですね」と言うように。

「置くっすね」や、
「もらうっす」ではなく
「置きますね」
「もらいます」と言うように。


3、のばさない
何故かわかりませんが語尾や中間をのばしたがりますね。
それが雑に会話してるように見えるのが何故わからないのか・・・

「ありがとうございますー」
「ありがとうございまーす」
「了解ですー」
「了解でーす」
などなど。

きちっと
「ありがとうございます。」
「了解です!」
と言いたいものですね。


⭐ダメな例
「俺っすか、
俺のおすすめはこれっすね!
めちゃ上手いっすよこれー!」

正しくは
「僕ですか、
僕のおすすめはこれです!
一番美味しいと思います!」


それではまた~

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にちこんです。


みなさん、
借りたものは返してますか?



借りたものは返しまくってますか?


考えてみたのですが
どの場面においても

借りたものは必ず等価以上で返さなくてはいけません。

つまり、
同じかそれ以上で返さなくてはいけないということです。
必ず。


○お金や物は等価で返しましょう。
お金は返すのが当たり前。
物についても、
人によっては価値観を感じたり感じなかったり。
つまり物も等価で返すのが一番です。


○勝負で受けた借りは10倍にして返しましょう。
悔しさみたいなものは等価で返してはいけません。
10倍にして返しましょう。
その際、自分が10倍成長する気持ちでいること必至です。
それが10倍にして返すということです。


○人生で受けた恩は100倍にして返しましょう。
親、祖父母、師匠。
人間20歳までに人生の半分以上は決まるでしょう。
それまで自分を育ててくれた恩を20歳から返しきるなんて、
できることではありません。
100倍返すつもりで生き、
また本人に返せない分は
自分が育てる人達に返していきましょう。
そうして恩返しの流れができていけば
いつか100倍返せるでしょう。


借りたものは返しまくりましょう!

それではまた~!

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ばんこんです。


今日は毎日2時間は運転しているにも関わらず、
○ゴールド免許
○シルバーセーフドライバー
の私が運転講座してあげましょう。

ぐははははは。


とかなんとか偉そうに言ってますが、
実は10代の時に4回免許停止になっています。
危うく免許取り消しとなるところでした。

それから突然7年間も
無事故無違反という事ですから、
ようは意識の問題ってことですね。



周りの子達が車に乗り出しているので、
今日は真面目に運転講座してみましょうかね。

僕はよく人に
多才ですね。
とか
何でもできますね。
とか言われますが、
そんなことはありません。

それに僕は、
何でもできる人というのは
何も極められない人

だと思っているので
あまり良い事だとも思いません。

ですが車の運転だけは自信があります。
これまじで。
いや、まじで。


笑笑


まぁ信じる人も
信じない人も
運転がすでに上手い人でも
読んで損はないと思いますよ。





さて、運転が上手いとはなんでしょう?

○安全運転
○目的地までの速さ
○運転手以外の人の乗り心地
○カーブや進路変更でハンドルさばき
○車の挙動の安定感

あげればもっとでてきそうですが、
まぁ大きくわけるとこんなもんでしょう。

みなさんはどれが上手い運転だと思いますか?
またはどの運転をしたいですか?



・・・



続きはまた~笑



・・・



ちゃんと考えてから次読んでよね!!


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ばんこんです。

そしてお久しぶりでございます。



仕事の関係で視力検査をしました。

23まで2.0あった視力も
24→1.5
25→1.2
というように
低下の一方でした。


そして27の今現在
(来月で28です。プレゼント楽しみにしてるね。)


0.9・・・


ついにやってしまいましたね。
30歳になるころには
メガネ生活でしょうか・・・


まぁ数字に表れているからわかりやすいだけの話で
体力にしても代謝にしても
落ち始めていますけどね。


さて、心配なのは
「心の感性」
が落ちていかないか心配
という事ですね。

僕みたいなタイプは
何歳になっても
「自分が正しい」
「若い者には負けない」
「俺の経験に勝るものはない」
みたいな事を言い続けます。

それだけならまだしも
いつからか感性がブレていき、
根拠のない理論を
一生懸命語る
なんて事になってしまいます。

ご存じのとおり、
僕は至って冷静なので
そうならないように日々意識しているのですが、
困ったことに
心の感性がずれている頃には
自分でそれに気づく事は難しいでしょう。

視力が落ちて
物が見えにくくなるのと一緒で

心の感性(心の視力)がブレて
物事の本質が見えにくくなっていくのです。



そうなった時に
本当に正しいか
問いただしてくれる

そんな後輩が欲しいですね。


先輩ではさらにブレているかもしれないし、
先輩は減っていくばかり。

後輩は僕には言いにくいかもしれないけど、
問うてくれる後輩がいれば安泰ですね。

ですがまだまだ感性は磨くつもりで
生きていきたいと思います。

皆さん応援してください。

それではまた~

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ばんこんです。


「人によって態度を変えるな」
などとよく言ったものですが

何故こんな言葉が生まれたかというと
権力者に屈し、
弱者に強い人がいるからですよね。

そこでこの言葉の意味は
(どんな人に対しても同じ態度で接するように)
という事になったのだと思うのですが、
それは正確とは言えませんね。

現代社会では
「強者に強く、弱者に優しく」
という流れの方が正しいですね。

これはこれで人によって態度を変えているとも言えるのです。

また、
正しきに評価を
間違いに厳しさを

これも今の社会の流れにそってますね。


自分はというと、
上記のようなかっこいい人間にはほど遠いですが

「腰の低い方には
さらに低姿勢で
なめた態度でくるやつには
何なめとんねコラ
という態度で。」

というようなところもあります。
まぁ全員にそんな風にはできませんけどね。


今日は珍しく答えを書いちゃおう。

「誰もが低姿勢でくるような
人格も能力も素晴らしい人間になって
自分とどれほどの差があっても
態度を変えたりはしない」

これが一番良いかな。

まぁ、凄さを得たところで
凄さを認めない人が多い世の中なので
なかなか難しいですね。



何から始めたらいいかわからないそこのあなた。

弱者に強いのだけはやめましょう。
強者や権力者に屈してしまうのはそれほど悪い事とは思いません。
だけど、弱者に偉そうにするのは最低だよ。


それではまた~

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ばんこん。


お久しぶりでございます。

少し多忙にしてまして、
更新が遅れました。
またご観覧よろしくお願いします。



さて、スポーツの秋ですね。

自分は
現役→指導者→現役
という流れでスポーツをしているので

季節によって練習で磨く部分を
すごく意識してきました。

今日いう「練習」は
種目は関係なく
スポーツ全体をいったものです。


学生時代にすごく思っていたのは

「夏はメンタルを鍛える」
そして
「冬はフィジカルを鍛える」

ということです。

夏は気温の高い中
熱中症などと戦いながら
からだに負荷の強い練習をする。

するとスタミナが育つかと思いきや、
心がとても強くなります。

走り込みなどで
スタミナとメンタルが鍛えられます。


逆に冬は
走り込みなどして
負荷を強くしても代謝が限られていて
辛い思いをする事は
夏よりは少なく思います。

そのかわり
長い期間の地道な練習や、
春からの大会等に向けて、
体作りをします。

またチームレベルでは、
基礎能力のアップと、
戦術の見直しをはかるところでしょう。


学生時代は
こういった事を考えて、
または自分の指導にあたってくれた先生方も
こういった事を考えられて
練習に取り組んでいたでしょう。


しかし、
社会人になった今。

個人で現役を続けていると
(種目ももちろん変化しているが)

まるっきり逆になりますね。


夏は体作りのチャンスです。

夏の間にどれだけ体重をセットして
その後どれだけその体重を維持できるか。

夏の間にどれだけ筋肉をつけて
その後どれだけ筋力を維持できるか。

まさに、
夏の間にどれだけ最高に近い
フィジカルを作れるか
といったところです。


情けない話ですが
逆に冬は社会人になると
練習自体を続けるのが困難になったりします。

気温の低さから

防寒が大変だったり

体温を上げたり
または上手く体温を下げたり

方法論でいうと
移動や体調管理なども含めて

練習に行きにくい日がでてきます。

もちろん、
こんなものは心の問題。

学生時代は
そもそも簡単に休む事が
許されなかったので
問われるところではなかったのですが

社会人になるとそうはいきません。
(今日の分は明日頑張ろう)
などと一度でも考えてしまえば
そこからメンタルが崩壊します。

つまり、これはよく聞く言葉ですが
「社会人になると継続することそのものが難しくなる」
という事なのです。

それらを理解すれば、
冬はメンタルを鍛えるべき期間だという
答えと意志表示ができますね。



お久しぶりなのに
難しい話をしてしまいました。

何も考えずに
ただひたすら楽しいから
続けるスポーツが一番良いですね。笑


それではまた~笑

DATE: CATEGORY:暴君の理論


昔誰かが言ったのね。

「腐ったみかんを置いておくとまわりのみかんも腐りやすくなる」
「だが君たちはみかんではなく人間なのでまわりに腐っている人間がいても腐ってはいけない。」


ふむふむ。
一見一聞すると正しい。

だが実は二つ間違っている。

①そもそも腐っている人間などいない。だが思うより腐りかけている人間は多い。
②人間には逆パターンがある。つまり意識の高い人間がいれば周りの人間も意識が高くなる事がある。


そう、今日のテーマは
「団体に属している時の団体の意識の上げ方」だ。

俺は何故かこの頭の悪さなのに
突然難しすぎる事を語りだすのだ。
ぐははははは。


そもそも人間は感化される生き物なので
意識の高い人間に感化されて意識が上がる事があるし
意識の低い人間に感化されて意識が下がる事がある。

まずは自分は高い意識を持って行動しよう。
すると自分の背中を見て意識を高める同志がいる。

はなから意識の低い人間にはそれは通じない。

なので背中を見せるのではなく
その人の後ろまで行って背中を押して上げよう。
もしくは横に並んで歩いてあげよう。


昔誰かが言ったのね。

「リーダーには2つのタイプがいる。
前を進んで背中で見せるタイプと
横に並んで一緒に歩くタイプだ。」

正しいとは思うのね。

でもリーダーにそのタイプがあるなら
チームメイトにも2つのタイプがいるよね。

つまり背中を見て進むタイプと
一緒に進んでいきたいタイプと

本物のリーダーというのは
両方ができる。

背中を見て育つ人には背中を見せる。
背中を押せばどんどん進む人は背中を押す。


それが人を育てるコツなのかもしれない・・・

だがまぁそんなことは
かなりのカリスマ性がなかったら
できないような気がする。

できないような気がするが
そんな事できる人間を知ってるし
そんな理論に気付けただけでも
今日を迎えてよかった。

ちょっと今日の話は難しいかな。


暴君なんて呼ばれてるもんで
たまには賢いふりをして・・・


それではまた~。笑

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生きていると

「言ってもらえて嬉しい言葉」

というのがあります。



記念すべき第一回目はこれ

「君の親ってわけじゃないから言いきれないけど」

これは嬉しいですよね。

逆の言い方をする人もいます。

「君の親だったら絶対こう言うよ」

また歳が近ければ
親ではなく兄や姉と言ったりもします。

僕も気にかけてる子には
必ずこう言います。

「俺がお前の兄貴やったら絶対こう言うよ。」


これは
実際に血は繋がっていないけど

それほど自分を気にかけてくれている

家族に近いほど応援している

というのがすごく心強いですよね。


最近こんなふうに助言してくれた方がいて
なんとなく言ったかもしれないけど
僕としては何かすごく嬉しかったですね。

尊敬してる人に
言われちゃったりなんかすると
すごく人として認められてる感じがしますね。


もっともっと褒め言葉を探そう。
人生は気付かぬ愛があふれている。

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さてそんなこんなで
充実した毎日を送りたいわけだが

仕事そのものを充実させるというのが
一番近道で
一番の課題だったりする。

楽しい仕事ができれば良いが
何も必ず楽しい必要はない。

やりがいがあればいいのだ。

人によっては
毎日同じ作業の方が楽しくて
それにやりがいを感じる人も少なくない。

つまり内容は人それぞれ
自分に合っているかが大事だ。

しかし充実したければ
目標が必要だ。

出世は意識したほうが良い。

あまり出世欲がなくても
出世した自分を想像する。

立場が変わらなくても
後輩が増えるにつれて
先輩として問われる。

自分の人生のレベルアップと捉えて
仕事のレベルアップを大事にする。

そうすれば出世とともに
充実も手に入れる事ができる。

充実できない人間というのは
目標のもてない人間かもしれない。

その日しんどいか楽かしか
考えられないのだ。

目標があれば
しんどい事もなんのその。

スポーツのトレーニングなどが典型だし
イベント事の準備などもそう。

達成地点を明確にすれば
そこまでの道のりが楽しくなる。

ゲームのレベル上げもそうだ。
ちょっと違うか。
いや、やっぱりそうだ。

働く働かないで考えるのは
そもそも間違っていた。

人生の一部分として
どう考えるかだ。



これだけは言っておこう。



これ、全然物語になってない。



それではまた~笑


DATE: CATEGORY:暴君の理論


5日働いて
2日休む。

6日働いて
1日休む。

ふとした瞬間
(まじでこんなこと65歳だかなんだかまでやるの?)
と考える。

そこで現実逃避を試みる。
仕事をしていない自分を想像する。

5日遊んで
2日休む。

6日遊んで
1日休む。

ふとした瞬間
(意味あるのこれ?しりすぼみに楽しみが薄れていく。生きれば生きるほどレベルが下がっていく。)
と考える。

結局働くのが健康。
働いた方が良い人生を楽しめる事がわかる。

さらに楽しい人生を送るために
「楽しい仕事をする(選ぶ)」
という事が必要になってくる。

そしてもう一つ大事なのは
「働いていない時間に何が待っているか」
という事。

仕事を終えての寝るまでの時間
連勤後の休みの日
この時間に何が待っているか
という事が大事になってくる。

恋人が待ってくれていたら幸せ。
子供が待ってくれていたら生きがい。
趣味が待ってくれていたら楽しみ。
夢が待ってくれていたら挑戦。
休養が待ってくれていたら安心。

何が待っているかによって
その日自体を楽しむという事も大事だが
「働いている間待ってくれている事を目標に働く」
ということができる。

そうしたら

仕事も楽しくなる
  ↓
仕事終わりも楽しくなる
  ↓
仕事も楽しくなる
  ↓
休みも楽しくなる
  ↓
仕事も楽しくなる

という充実連鎖を迎えることになる。

働かなくてはいけないではなく
働いている時間をバネが縮んでいる時間のようにできたら
人間どんなに高く飛べるだろうか。

明日の仕事も
明日の練習も
充実させよう。



あぁ、彼女ほしい(ぇ



おやすみ。笑

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にちこんです。

人生の楽しみを語ってみる。


最近本間にこれが
「人生で一番楽しい時間」
じゃないかと思ってるのが

「食べ歩き」
です。

これは本間に楽しい。

なんだそんな事かと思うかもしれませんが
一度やってみてください。

僕の中には一応ルールがあって
サイフに1万円だけ入れていきます。

で、食べ歩きで1万円なくなるわけがないので
いわば僕は食べたいなと感じたら
何でも好きなように食べれるわけです。笑

いわば僕は小金持ち~
グハハハハハ(ぇ

そして
50円のくしかつ食べたり
800円の肉巻き食べたり

お金は絶対たりるけど
だからといって
買いすぎたらお腹いっぱいで
美味しい食べ物を逃してしまうかもしれない

そんな気持ちで歩き倒します。笑

そして1時間ほど食べ歩いたら
サイフに8000円前後。
またすぐ来れる。笑笑

なんて楽しい時間なんでしょう。笑


今のところ食べ歩きした事あるのが
京都四条新京極
京都四条寺町
京都嵐山
大阪道頓堀
大阪心斎橋
とこんなところです。

来週は兵庫で兄さんの結婚式なので
兵庫のどこかで食べ歩きしてきます☆

ではまた~

DATE: CATEGORY:暴君の理論


なんだか本当の意味で丸くなってきた。

20歳を過ぎた頃
「俺は丸くなった」
「俺は真面目になった」
などと良く言ってたが

今現在はもう真面目どころか
ただの温厚な人間になりつつある。


なんというか、
腹が立たない。笑


前だったら不愉快な事をされたら

自分が不愉快で
相手に腹を立てる

という状態だった。


今はもうなんだか
不愉快な事をされたり
非常識な事を言われても

相手がイタくて
相手が可愛そうだなぁ

という考えになる。


以前にも書いていたが
例えば年下に偉そうにされたり
タメ口で喋ってこられた時は

前なら
(俺の事なめとるなこいつ。ビビらしたろか)
などと思っていたが

今なら
(社会って場所がわかってないんやろな。それに対して注意もしてもらえへんねやろな。かわいそうやなぁ。)
と思っている。


その他にも
自分に限らず当人同士で
空気が読めなかったり
人をたてる事ができなかったら

前なら
(何でこんな頭悪いんやろう。見たらやらなあかん事わかるやん。怒られなできひんのかな。)
などと思っていたが

今なら
(頭悪いんやろうなぁ。だから誰も教えようとしいひんし、教えられてもできひんねやろうなぁ。かわいそうやなぁ。)
という考えになっている。

もちろん可愛がっている後輩には
優しく教えてあげてますよ。


「腹をたてない」
というのは僕は良い事ではないと思う。

でも
「人に腹をたてない」
というのは素晴らしい事だ。


簡単言うと
「自分に怒る」
というのは絶対必要。

むしろ怒らないとダメ!

そこの違いに気付き
そこに違いが出てきたこと

自分は成長したなと思う。


本日もご愛読ありがとうございます。

DATE: CATEGORY:暴君の理論

上からもらったものを
下に受け継いでいくというのもまた
良き上下関係の一つ。


特に教えてもらった事などは
下にも教えていきたい。

これは何かの技術なんかもそうだし
礼儀や義理と人情などもそう。
男気や生き様などもそうだ。

先輩の理にかなう部分や
先輩の尊敬する部分など
言葉と背中で学ぶ。


それをまた後輩に
言葉と背中で教えていく。


なんと素晴らしい事でしょう。


また、文面にすると少しいやらしく感じるかもしれませんが

僕は
「奢り」
も大事だと思う。

先輩にご飯を奢ってもらったりするが
はっきり言って同じ形では返しようがない。
「ごちそうさまです」
「いつもありがとうございます」
などとは言うが
逆にそれ以上言うと
それにすがっている様に感じる。

自分が下に奢る時もそうだ。
奢りはもちろんの事
他の事で返してもらおう等とは
一切思っていない。

一緒に楽しい時間を過ごして
自分も後輩も
明日のパワーに変えればいい

そんな風に思っている。

だから自分は
心おきなく奢ってもらうし
その分、豪快に奢ってやる

そんな風にしている。

まぁ僕は認めていたり
尊敬している人にしか
奢ってもらわない割に、
かわいい後輩や弟分達に
奢りまくるので
普通の人より太っ腹だと言えよう



え?



~次節へ続く~

DATE: CATEGORY:暴君の理論

ばんこんです。

本日は
「良き上下関係」
について考えてみる。

良さだけを一言で言ってしまえば
「礼儀のある仲の良さ」
が一番正解に近いかと思う。

だがしかし上下関係の中で
一番重要なのが
「上から下に受け継がれていくもの」
だと思う。

そう考えるとまず大事なのは
「気遣い」
でしょうそうでしょう。


自分はかわいがっている年下に
気を使われるのは嫌い。
だから気をつかわせないようにしている。

まぁ実際のところ、年下達は
僕に気を使っている事もあるでしょう。

その気遣いは
僕が気をつかわせているのではなくて
年下達が気をつかってくれている。

その気持ちをありがたく思う。


逆に僕が
年上に対して気をつかっているか?
これがとても難しい。

本当に良き上下関係なら
これは気をつかわなくて良い。

そしてそれを受け止めてくれる
そんな先輩であるべきだ。


つまり
「良き上下関係」
の基本としてまず

○年下には気をつかわせない
○そのかわり年上には気をつかわない

これを一つの基本として
考えていきたい。


もちろん初対面の人や
深い関係になりえない人など
そういった方に適応するのは間違い。

あくまで自分が良き上下関係を築きたい
そんな人に対してこうあるべきである。


今日は基本中の基本だ。

~次節へ続く~

DATE: CATEGORY:暴君の理論


ばんこんです。



新シリーズ
「ダメな大人」

その1は・・・


「指示待ち人間」


今日は第一回なんで
典型的題目で・・・笑


指示待ち人間はダメですね。

ダメな理由をあげていこう。

○無駄な時間が増える
指示がないと動けない
イコール
雑な動きが多くなる。
もしくは動かない時間が増える。
イコール
無駄な時間が増える。

○まわりに迷惑をかける
指示がなくてもやる事はある。
ないのならそこいいる必要はない。
指示がないのは上が忙しいから
もしくは
呆れられているから。笑

○精度が下がる
自主性のない人間の精度は低い
人に言われてする行動と
自分からする行動では
精度が変わる。

○閃きが現れない
ここに圧倒的な違いが現れるように思う。
人間自分から動いていると発見が多いものだ。
人に言われているうちは所詮作業。
自主的な行動は閃きの連続だ。
これはとても大事。

○本人の成長速度が下がる
上の理由で成長速度にも違いが出る。
失敗などした時にも
挽回する気力も変わってくる。
結局こういうのは自分に返ってくる


などなど。


大人になると
周りの人間に迷惑をかけない
というのはとても大事ですが

20歳ぐらいまでは
それ以外の事の方が大事ですね。
つまり自分の成長や
今後を左右するような閃き
今後の土台を作るような考え方


指示待ち人間はやめましょう!


本日もご愛読ありがとうございました。

DATE: CATEGORY:暴君の理論



こんにちは。



すんごい事に気付いたので

忘れないうちに記事にしておこう

そうしよう。





今日は

「能力の高い人間」

その思考回路について考えてみる。

ちなみに思考回路といっても

今日は「対人関係編」だ。



さて、能力の高い人間は

その他の人間をどう見ているか

という事だが

基本的に

「見下している」

だがどうも

さらに能力の高い人間

つまりもっと高い人間からは

見下されているような感覚がしたり

人を見下しているように見えたりはしない。



これは何故なのだろうという事を考えたのだが

結論を言うと

「さらに見下している」

というのが答えだ。

ではなぜそういった感じをうけないのか

ということだが



「能力の高い人間」の思考回路はこうだ。

(自分は能力が高い。周りの人間は能力が低い。なぜこんな簡単な事もできないんだ。)

といった感じ。



「さらに能力の高い人間」の思考回路はこうだ。

(自分は能力が高い。周りの人間が能力が低いのは当たり前だ。自分が高すぎるのだから。自分と同じぐらいできる人間などほとんどいない。だから周りには最初からある程度しか期待していない。)



こういった違いを感じる。

ならばどちらも見下していても

能力の高すぎる人間に見下されていないような感覚を受けても当然の事である。

逆に言えば中途半端にできる人間ほど

周りの人との差を見せつけたがるのだ。



「周りの人をどう見るかは性格によるものじゃないのか」

そう思う人もいるかもしれないが

それが関係していても

人間心の中では上下優劣をつけてしまうもの。

頭一つでているぐらいでは天狗となりやすいのかもしれない。



抜きんでている人間は

それだけ自信と落ち着きがあり

自分と周りが冷静に見えている


そういうことである。

そういえば自分が出会って来た人達もそうだった。



自分はどうだろうか?

こういった議題では

自分を客観的に見るのは難しいもの

まずは自分の能力自体がどれほどか

そこから見極めていきたいですね。



本日もご愛読ありがとうございました。


DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。

4月から新生活の人

4月から学年、もしくはランクが上がる人

4月からなんら変わらぬ生活を送る人

今日の記事は是非

みなさんに最後まで読んでほしいですね。



「人生の答えは一つではない」

こんな言葉がありますが

どう思いますか?



確かに

「人生」

に対する答えは1つではないでしょう。

何が正解なのか

何が幸せなのか

どこが到着点なのか

人によりけり、たくさんあるでしょう。



でも

「自分の人生」

に対する答えは1つです。

それは間違いないです。

だから自分の人生と向き合って

自分の目標に向かって生きていく

それが

「自分の人生」です。



それは



理科学数学のように

計算と実験を繰り返し

行きつくこともあるでしょう



文学心理学のように

対人や経験から学び

行きつくこともあるでしょう



求め方すら

人生によって異なると思います。




「類は友を呼ぶ」

という言葉がありますが

友達だけでなく

学校、会社なども

自分が呼びこんだり

自分が飛び込んでいく場所です。



やはり

自分の能力に合わせて

自分の経験に合わせて

自分の選択に合わせて

自分の人生は進んでいくようです。



多少遠回りだと感じる道もあるでしょう。

ですが遠回りを選んだのも自分。

そして遠回りが一番の近道となる事もあります。



そういった人生のなかで

三月と四月はある意味

「チェックポイント」

です。



○自分の人生がどのように進んでいるか

○自分の思うよう進んでいるか



チェックする良い機会だということです。



それによって

今後何か変化をもたらす

または今後さらに飛躍していく

とても大事な事です。





本日はとても真面目な文面になりました。

ですが僕と関わった人

このブログを見てくれている人

すべての人に

「後悔のない人生」

を送ってほしいなと思っています。

よければ参考にしてください。



本日もご愛読ありがとうございました。


DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。



まぁーーー

どこの世界に行っても
どんな場所に行っても
どういう関係であっても

合わない人間というのはいるものです。



心の中では

むかつく、うっとうしい、嫌い

などという言葉が飛び交うわけですが

それで片づけてはダメですね。

それでは相手が悪いだけの話ですね。



問題は

「合わない」

という事なので一方的に嫌ったりするのは

自分の性格が悪いか

ただ子供なのか

どちらかでしょう。



まぁそれでも人間ですから色々考えますけどね。

でも心で相手を非難しまくって

それで解決している間はダメですね

それでは僕の目指す

「かっこいい人間」にはなれないでしょう。



腹を立てる事象に対して

まずは2分割しなくてはいけません。

①自分の能力が低いからそういう扱いを受ける
②相手の能力が低いからそういう扱いを受ける



○例えば自分に対して厳しい人がいたとして



①の理由なら仕方がない。
自分ができていないから注意を受ける
自分の能力を高めればそういう事にはならない

こういった考え方ができたら
人間どんなに前に進めるでしょう?
腹を立てる事も減っていきます。



②の理由なら腹を立てる必要はない。
相手ができなくていらだっていたり
相手の対人能力が低いからそういう扱いをうけたり

いずれにしても
自分は怒られていない
相手が勝手に怒っている
バカだから。







こんな風に考えることができたら

もっと僕の理想としている人間に近づける。

それでも腹を立てる事はあるし

やっぱり難しいですけどね。

まぁ

「腹立つ人間に腹を立てていたら

結局はその人に振り回される事になる

それは絶対に避けなくてはいけない」

という事ですね。



実は最近僕は
(一歩かっこいい人間に近づけたな)
と思う事がけっこうあります。

まだまだですが
できた時にできたと自分で認める事は大事な事ですからね。

でも僕は感性そのものがまだまだ子供。

だから理論では答えはでていても
心が許さない。
そんな事がしばしば。



体を動かすような事は
もっと感性を使って良し

そうでない事はすべて
頭で計算して計画して

そうして
前に進んでいきたいですね。



またこれについて
続きを書きたいと思います。



本日もご愛読ありがとうございました。


DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。



突然ですが

1本と1セットを間違えないでほしいんですね。

みなさん間違えたりしてませんか?

してますよね?

気をつけてくださいね?



例えばこんな練習をしたとしましょう

○20メートルダッシュ
○5本で1セット
○10セット

合計50本走るわけですね。

50本目で全力出し切れなくて

「もう一本お願いします!」

こんな時に51本で終わればいいのですが

「よし!ラストもう一本いこう!」

とか言って11セット目が始まる事があるんですね・・・

そして結局55本走るという・・・

自らの熱意と勘違いが生んだ地獄・・・笑



ボクシングは1R3分なんで

練習も3分間隔でするんですね。

シャドーやサンドバックはしんどいですが

基本は自分のペースなんで

調整しながらできるわけです。

しかしミット打ちはトレーナーのペースでするので

毎回動けなくなるぐらいやるわけですね。

3分を2本やって(文章だとすぐ終わりそうだけど吐くぐらいしんどい)

最後のコンビネーションパンチが綺麗に入らなかったら

「もう一本お願いします!!」

なんてことを言う訳です。

そしたら

「OK!もう一本いこう!」

とか言って次のセットが始まるわけです・・・笑

ラスト1発がラスト3分になるって・・・

スポーツやってる人はわかると思いますが

肉体も精神も砕けそうになりますね。笑



かと言ってガチ練習してる時に

「ラストもう一発叩かせてください」

とか言えないしね。笑



ましてや次のセットが始まる時

「いや、あと一発って意味でもう1セットはいいです」

とか口が裂けても言えないしね。笑

日本語って難しい・・・





強くなりたい








DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。



どうも略語が混沌としているこの昨今。

こんなどうでもいい議題を

やはり理論的かつ計算的に分析して

(実はこいつちょっと頭良いんじゃないか)

と思わせる記事を書くという遊びをしたいと思います。



どうも最近の若い人は言葉の略し方が変ですね。

僕もかなり若いけど。

2語からなる言葉の略語は

①最初の言葉をそのまま読む
②2語の両方の初めの部分をとって繋げる

この2つのどちらかが正解だと思うんですよ。



まあこの文章だけでは意味がわからないので

まず一つ例題を。

{例題1}

「天下一品」という飲食店がありますがこれをどう略しますか?

①だと「天下」
②だと「天一」

となります。

つまり「12AB」という言葉は

①12

もしくは

②1A

と略されるべきだと思うのです。



うちの母親「天下一品」の事なんて言うと思います?

「天下一」食べに行こか

何故そんなことになるのか

笑いがこみあげてしまいます。

文字数もあんまり変わってないし。



{例題2}

マクドナルドはどう略しますか?

①だと「マクド」
②だと「マクナル」

となります。

マクナルはちょっと言い辛いからこの場合

「マクド」

が正解だと思われます。

昨今言われている「マック」

とは一体誰が言い出したのか。

マックってパソコンじゃねぇか。

おっと、つまらないつっこみをしてしまいました。



さらに難しいのが人の名前です。

これは名字と名前があるので

名前の方で呼ぶのももちろんありです。



{例題3}

小林○○という友達をなんて呼びますか?

①だと「小林」
②だと「こば○」
名前だと「○○」

大半が小林と呼んでいましたが

どういうわけか

「やしこば」などという呼び方をする人が出てきたのです。

もはや意味不明ですね。

想像力の豊かな呼び名ですけどね。



さらにみんなが

「やしこば」「やしこば」

と呼んでいると驚愕の呼び名が



「やきそば」



そう呼び出した人がいるのです。

その日から彼は

「やきそば」

と呼ばれる事になったのです。

僕の略語論を完全に無視して

小林

やしこば

やきそば

と呼び名が略されて(変化されて)いったわけです。

全く、最近の若い方の発想には驚かされますね。










さて、最後に1つ報告したい事があります。










実は、
最初に「やきそば」と言い出したのは僕なんです。



ごめんなさい。



本日もご愛読ありがとうございました。


DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。



平日の日中って良いですね~。

高校の時ぐらいからこの時間がすごく好きです。

未成年は学校へ

成人のほとんどは仕事へ

閑散として人が少ないこの時間にぶらぶらするのが

昔から好きです。

交通量も少ないし

飲食店やコンビニなども人が少ないし

この時間に好きなようにぶらぶらすると

なんか自分はすごく自由に感じます。

ふと感じた不思議な感覚。

でも前から心にあった感覚。

こういうのは大事にしていきたいですね。

何となく楽しい時間とか

何となくおちつく時間とか

上手く言えませんが

こういう時間を自分で理解してる人は

自分の幸せに繋がっていったりすると思います。


DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。



私はマッチョです。

しかし、マッチョにもいろいろあると思います。



どんなマッチョがあるでしょう?

みなさんも考えてみてください。

○マッチョ
○細マッチョ
○ガリマッチョ
○地味マッチョ
○隠れマッチョ
○ゴリマッチョ
○ガチマッチョ
○デカマッチョ
○マッチョもどき
○エセマッチョ
○偽マッチョ
○マッチョメン
○マッチョン
○オシャレマッチョ
○あの日からマッチョ
○マーッチョチョチョチョチョチョチョー
○気持ちマッチョ
○マッチョレンジャー

考えてみればたくさんあるものですね。



僕はと言えばこれですかね

「ブタマッチョ」

日本語に訳すなら

「筋肉内蔵型脂肪覆体人間」

つまり脂肪さえおさらばすれば普通のマッチョになれる訳だ。

自分の骨格と筋肉の量から考えた時

もし脂肪を極端に減らす事ができれば

僕の計算上

「細ゴリマッチョ」

になれるはずです。



希望がわいてきました。

猛烈に体作りの意識が高くなってまいりました。

春には夢の体形を目指して

みなさん頑張りましょう!

諦めたらそこでマッチョ終了ですよ!



本日もご愛読ありがとうございました。



DATE: CATEGORY:暴君の理論



全国200万人の暴君ファンの皆様!

ばんこんです!



調子乗りました

テヘッ





そんなわけで本日は

暴君式「利き腕診断」

なるものをお届けしていきましょう。



Q,あなたは何利きですか?

A,日本人は約90%が右利きだと言われていますね。

これは正確な数字ではないです。

何故なら

日本人は右利きとして育てられる

からです。

どういう訳か昔から左利きは不便だとか行儀が悪いようにされてきたみたいですね。

海外でもそんな国が多々あるようですね。

分かりやすい例が英語では

右をライト
左をレフト

と言いますね。

この「ライト」は

英語で「正しい」という意味もあるようで

やはり右利きが優遇されているような習慣がありますね。



さて、とどのつまりこんな事はどっちだっていいでしょう。

ただし日本は右利きの国なので

市販されている器具(カメラ、携帯)などは

右利きの方が使いやすい仕様になってますね。



逆にスポーツなどでは

ほとんどのスポーツ(特に球技)は

左利きの方が有利な種目が多いですね。

理由は相手が右利きの相手が多いのだから

左利きの相手とマッチアップ(相対)すると

プレーしずらいというものです。

ボクシングなんかは典型ですし

サッカーでも左足を使える選手はほんの少しだけ優遇されます。



さて、本題の

「利き腕診断」

ですが、科学的根拠は一切ありません。笑

僕が僕のスポーツライフと

今まで沢山のスポーツ選手と出会ってきた中で

多分これが一番実際の利き腕を診断しやすい

そう感じたものです。

これが逆だからといって

今から利き腕を意識するとかそういう事ではありません。

あくまでその可能性が高いだろうという

憶測の要素の方が高い話です。





○側転をしてみてください。

診断、終わりです。笑



左回りの人(左手を先に地面に付く人)

おそらく生まれもっては左利きだと思われます。

逆に右回りの人は右利きだと思われます。

この側転というのは右利きに育てられたからといって

回転が逆になったりはしないようです。



左回りの人は

(さぁ、側転しよう)

と思った時の体勢をイメージしてください

左手だけと思いきや左足も前に出ているはず。

体を動かす時に

最初に動き始める手足

今までの僕のスポーツ理論から言うと

これが利き腕の可能性がかなり高いように思います。

特に側転は最初についた手だけで逆さになる時間が少しだけあるので

この時間、体がどう感じるか

というのはかなりスポーツしていく中で大事な事だと思います。



僕なんかは右利きなのに右手で側転すると始まりが怖かったりします。

何故なら生まれ持っては左利きだからでしょう。



以上、暴君式「利き腕診断」でした。



外れてたらごめんだよ!



本日もご愛読ありがとうございました。


DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。



まぁこんなものは挙げればきりがないんだけど

「年下に敬語を使える人」

これなんかもかっこいいと最近思いますね。

まぁ最近尊敬してる人がそうだから

そう思うだけかもしれないですけど。



まず謙虚さがにじみでますよね。

言葉選びなのに

何故かオーラや雰囲気まで謙虚に見えますね。



あと知能派にも見えます。

これができる人は

「賢い印象」

が強いように思えます。

なんと素晴らしい事でしょう。



まぁ誰に対しても敬語だったら

少し違和感の方が強くなりますが

年齢に関係なく

尊敬できる人や

能力の高い人

人として正しい人など

こんな人達に敬意を表せたら

かっこいいなと最近思いますね。



リスペクト!



今日も一歩

「かっこいい人間」

に近づけたのかな。



本日もご愛読ありがとうございました。


DATE: CATEGORY:暴君の理論



にちこんです。



「かっこいい人間」

について考えてみる。

もちろん外見の話ではなくて

内面の話。



まずパッと思い浮かぶのは

「機嫌の良し悪しがわからない人」

まぁ機嫌の良い日悪い日がない人と言ってもいいかな。



○機嫌の良し悪しで態度が変わったりしない
○機嫌の良し悪しで言葉が変わったりしない
○機嫌の良し悪しで判断が変わったりしない



当たり前の事のようだけど

実はかなり難しい。

パッと想像してもそんな人あんまり思いつかないですね。





僕なんかはまだまだ器が小さくて

正直機嫌の良し悪しが顔に出てしまいます。

本間にかっこ悪い。



最近意識してるのは

機嫌の悪い日は逆に笑顔でいる。

そうして細かい所であっても

どこかで人にぶつけてしまわないように意識する。

気分が良くないからこそ

それは自分の中で解決する。



機嫌の良い日は逆に顔をキリっとさせてみたりする。

(この人なんか良い事あったんかなぁ)

と思われるのはこれはこれでかっこ悪いように思う。

それだけ自分の気分で人に対する態度を変えているという事だから。

それと自分で気分が良い日は落とし穴というか

失敗する事が多いようにも思う。

だから気分の良い日は逆に気を引き締めるように心がけて。





難しいですけど

「かっこいい人間」

になりたいですね。



今日も一歩

「かっこいい人間」

に近づけたのかな。



本日もご愛読ありがとうございました。



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