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DATE: CATEGORY:暴君ワールド



してはいけない遊びシリーズ第2弾!



「ペーパーまきまき」

迷惑度
★★

危険度


材料度
★★★★★★★★

してはいけない度
★★★



これはまぁまぁしてはいけない遊びでした。

あ、僕はやってませんよ。

真面目キャラなので☆☆



ルールは簡単。

ルールというか勝ちも負けもない

ただ楽しむだけのタイプの遊びのようです。

新品のトイレットペーパーを用意します。

なるべくマッチョの人の体に巻きつけます。

この時、下半身はあんまり巻いても意味がないので

上半身、首、顔あたりに巻きつけてやりましょう。



あ、やったことないんでわかんないですけど

多分その方がおもしろいです☆☆



そして巻き終わったら

3パターンの遊び方があるようです。



①パターン

マッチョミイラが自分の力でペーパーを破れるかどうか実験します。

破れたらそれでめでたしめでたし。

破れなかったら水鉄砲で助けてあげましょう。

全く何が楽しいのか意味不明ですね。



②パターン

寝ころばせて苦しんでいるところを上から蹴りまくりましょう。

さらにくるしんでいるところをこちょこちょして爆笑しましょう。

これは楽しそうですね。

まぁやったことないんでわかんないですけど。



③パターン

巻き終わった瞬間

「隠れるから30秒数えて!」

と言って家に帰りましょう。

こんな遊びする人の気がしれないですね。





みなさん

こんな遊び絶対にしてはいけませんよ!


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DATE: CATEGORY:暴君ワールド



してはいけない遊びシリーズ第1弾!



「廊下サッカー」

迷惑度
★★★★

危険度


してはいけない度
★★★★★★



これは本当にしてはいけない遊びでした。

あ、僕はやってませんよ。

真面目キャラなので☆笑



ルールは簡単。

廊下を使ってサッカーをする。

廊下のはしとはしがゴール。

ボールはさすがに危険なので

紙や新聞紙を丸めた物。



この遊び、

なんとプレーが止まる事は一切ない。

他教室にボールが入ろうが

階段にボールが落ちようが

人にボールが当たろうが

途中でプレーが止まる事は一切ないのだ。



なんと最低な遊びだろうか。

やっていた人の気が知れない。

やってる方も一体何が楽しいのか。

迷惑でしかない遊びなのだ。



みなさん

こんな遊びは絶対にしてはいけませんよ!


DATE: CATEGORY:お知らせ・紹介



新シリーズ

「してはいけない遊び」

が始まります☆



僕の人生の中で

見たことのある遊びや
したことのある遊びの中で

してはいけない遊びを紹介していきます☆

今思い出してもやるべきじゃなかったなぁ

とか

あの人達やりすぎだろう

と思うような遊びばかりを紹介していきます☆

こうご期待!


DATE: CATEGORY:レポート・ニュース



母校の向陽高校が会場だったので

翔英高校の新人戦予選第3節を見てきました。

教え子が立派。



二人とも高校入ってから怪我に泣いてるみたいやけど

一生懸命やっとる。



二人ともめちゃめちゃいいやつやけど

道を間違う可能性もあっただけに

ほったらかしてひっそり見に行ってもあれだけ一生懸命やってるその姿にとても感動する。



怪我して腐るやつってのは意外と少ない。

何故ならそういうやつは怪我しなくても最初から腐ってるから。



でも半分以上のやつは怪我して妥協する。

(怪我したからこれはできなくても仕方ない)
(怪我してるからこれはこのくらいでいい)

俺もそういうとこあると思う。



けんいちと要からは妥協よりも

闘志を感じた。

まぁ一試合見たくらいじゃわからんけどね。



新人戦なんて自分の年の開幕戦でしかない。

大事なのは春と冬。

特に冬。



新人戦は結果よりも自分らの実力をしっかり受け止めて

一年を見据えるように!



俺も頑張ろう。

ぼちぼち怪我も完治しそうやし

練習やたらしんどなってきたし

そんな時こそ上手くなれなくても

そんな時こそ強くなれる



明日も練習頑張るぜ!


DATE: CATEGORY:体験談



あれはもう20年近く前の事。

父、母、兄、僕の家族4人で滋賀県まで釣りに行った。

この頃、父が釣りにはまっていて2、3か月に一回は滋賀県まで家族で釣りにいったものだ。



あれは本当に珍しい出来事だった。

5歳の僕としては

その後の人生の想像力を拡大するような

そんな現実離れした出来事だった



いつも釣りをしていたポイントは

ブルーギルという魚が釣り放題

竿を振れば釣れるといっても過言ではないような状態だった

もちろん琵琶湖までバス釣りに行っているので

ギルが大量に釣れたところで嬉しくもないのだった。



兄がギルを釣って横に置いておくと



ニャ~



野良猫が拾っていく。



またギルが釣れてそのへんに投げ捨てると



ニャ~



また野良猫がギルをくわえて去っていく。



当時5歳の僕と8歳の兄は

バスなど釣れるはずもなく

もはや猫に餌をあげるために

ブルーギルを釣りまくっていた。

そして2時間もすれば猫が5、6匹ウロウロしてたのである。










その時事件は起きた・・・










兄がギルを釣りあげた瞬間









ヴニャ~~~~~!!










なんと琵琶湖の上で釣竿に食いついているブルーギルに陸から飛びついて野良猫が食いついたのである!



一見すれば兄が琵琶湖で猫を釣ったかのような光景が生まれている!



兄「え、ちょ、これどうしたらいいの?動かしたら猫が琵琶湖に落ちるで?」



僕「ギャハハハ、ギャハハハハハ」



父「ゆっくり降ろせ、揺らさずに、ゆっくりこっち持ってこい」





・・・





なんとか猫を落とさずに陸まで運んだ兄。

針をはずしている間もギルに食いつきっぱなしという

なんとも食いしん坊な猫だった。



こんなマンガのような話もあるものだ。



帰りの車の中

母はこう言った。



母「ビデオ取ってテレビに投稿したらよかった。あれ取れてたら絶対びっくり映像で優勝してたな」










今回の「嘘みたいな話」



100%実話である!


DATE: CATEGORY:暴君の教育論



最近出会ったあほの高校生

大人ぶってなめた事を言い出したので

おもくそ説教してやろうと思いました。



ところが少し話し始めたら

むちゃくちゃ素直に話を聞く

素直で良い感性を持った子でした。

多分環境がこの子を狂わせたのだろう。

根は良い子というのはこういう子の事だ。



30分ぐらいキレたろかと思ったけど

どう考えても聞き分けの良い子だったので

3分もたたずに話が終わりました。



我ながら素晴らしい話をしてしまったので

マイブログで紹介してしまおう。笑笑





高校生ってのはどうも

(自分はもう大人だ)

と思いがちですね。



体はもう大人でしょう。

知識の幅で言っても

大人と同じぐらいでしょう。



いや、僕の感覚で言えば

もう最近は40代以上の大人より

そのへんの高校生の方が

知識の幅が広いんじゃないだろうか

と少し思っています。

まぁこんなもんはピンキリやし

調べなわからん事やけども。



しかし、大人の境界線はそんなところにあらず。

問題は

「自分の力で生きていけるかどうか」

という事だ。

ちょっと
バイトして
小遣い稼いで
バイク乗って

それのどこが大人やねん。

そんな事で偉くなったつもりになってる事そのものが

子供まるだしやろ。




真面目に

勉強してるか
スポーツしてるか

あんまりおすすめしいひんけど
バイトしてしっかり貯金してるか

いずれも高校卒業後につながる行動をとってる

そんな人間の方がよっぽど大人に近づいている。



別にどんな生き方をしようが個人の自由

俺はそういうのを否定するのは嫌い。

だから自由人は自由人で良いと思う。



でも子供まるだしが

大人ぶったり

親に偉そうにしたり

そういうやつは叩き潰さなくてはならない。



どうでもいいやつならほっておく。

子供のまま大人になって

勝手に社会に潰されるから。



気にかけてる子は叩き潰す。

それで大人になっても

強く生きれるから。





大人に近づいている諸君

自分でご飯食べて

自分で服買って

入れれるならいくらか親にお金入れて

お年玉はもう大人なんでもらうの恥ずかしいです

それぐらいになってやっと

大人な顔しよう



高校生でそれは無理やけど

これから少しずつね。



それに近づく気もないやつは

偉そうにするべからず。

そのままあと3年もしたら

社会に偉そうにされるよ。



こわっ





本日もご愛読ありがとうございました


DATE: CATEGORY:マンガ、映画より



ドラゴンボールに出てくるキャラの中で一番強いのは誰なのか?

これは男達の冒険心とロマンが呼んだ永遠の謎である。



だいたいは

悟空派
悟飯派
魔人ブウ派

に分かれるわけだが

マニアックな人間の中にこんな事を言うやつがいた。



ドラゴンボールの中で一番強いのは

「兎 人参化」

だと思う。



ふむ。
確かに一理ある。

兎 人参化(と にんじんか)とは
ドラゴンボールの超初期
一度目のドラゴンボール探しの旅の途中で出てくる兎の仙人みたいなキャラのことだ。

なんとこの兎人参化は触れた人間を人参に変えてしまうという能力を持ったキャラだった。

このようなはた迷惑なキャラがいるせいで

一番強いキャラに論争が巻き起こる。



○人参にできたら最強だが兎人参化の戦闘力ではスピードが遅すぎて敵に触れられないんじゃないの?

○敵が攻撃するとき絶対触れるてくるじゃん

○じゃあビームで倒せば兎人参化は激弱キャラだな

○悟空が兎人参化を盾にすればいいんだよ

○それなら悟空が兎人参化を武器にして振り回したら最強なんじゃない?

○それって悟空は人参にならないの?

○「と にんじんか」っていちいち言いづらいね



などなど
様々な男のロマンが飛びかった。





しかし、そんなロマンに終止符を打つ出来事が起きた!?



なんと魔人ブウがベジットをアメ玉に変えるという反則技に!!



これでは戦闘力も能力も魔人ブウの一強ゲーではないか!?



しかしベジットは飴玉のまま魔人ブウの喉をつきやぶるというさらなる反則技に出た!?



もう何がなにやらわからなくなったその頃



ドラゴンボールで一番強いのは兎人参化だという人はいなくなったのだった。





~男たちのロマンは続く~





DATE: CATEGORY:暴君の理論

ばんこん。



大きくなりたい!



いや



大きな人間になりたい!



考え方によって

人生は変わってしまうから

もっと大きい人間になりたい



最近思ったこと

例えば

機嫌の悪い上司や先輩に怒られたとしよう

普通に考えたら腹がたつ

なにしろ自分が悪い事をしてないのに怒られているのだから



でも考えようによってはこうなのか?

僕が怒られているのではなくて

その人が怒っているだけではないのだろうか?

機嫌を下の人間にぶつけてしまう小さい人間なのだから

ぶつけられて自分がいらついていたら

小さい人間連鎖の始まりだ



僕は怒られていない

だからこれを他にぶつけたりはしない

だから自分も機嫌が悪くなったりしない



そう考えたら

むしろ一事に腹をたてていたら

見ててかわいそう





「見ててかわいそう」

って打とうとしたら

「見ててかわうぃそう」

って出てきてイラっとした





僕が見ている世界は

いつも半分でしかない



サイコロの1ばかり見ている時は

6は絶対に見えない



見方を変えれば世界が変わる

考え方を変えれば世界が動く

大きくなれたら人生が楽しめる



大きくなりたい


DATE: CATEGORY:暴君ワールド



「ねぇ君はもう
友達じゃない
友達より大事な人」



に対しての強烈なツッコミ



「ほなはよ告れや」


DATE: CATEGORY:お知らせ・紹介



☆告知です☆



新シリーズ
「強烈なツッコミ」
が近日スタート!

暴君が人生で出会った強烈なツッコミとその場面を紹介!

こうご期待!


DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこん。



スポーツしてて思うけど



だいたい勝つ人ってのは



フィジカルプレーヤー
(強い選手)

スピードプレーヤー
(速い選手)

テクニックプレーヤー
(上手い選手)



に分かれるよね。

2種の能力があれば強烈やし

3種の能力が揃えばバケモンやな



これぞ「3種の神技」



でも最後に勝つのはやっぱり

メンタルプレイヤー
(心の折れない選手)

かな。



まぁどれも追い求めていきましょう。


DATE: CATEGORY:暴君のおかん伝説



母「ごはんできるよ。もうすぐ出すよ。」





暴君「何で標準語やねん。」





母「これがお母さんの関西弁や。バカにすんな」





暴君「・・・」


DATE: CATEGORY:偉人の名言



真面目な話

誰が作ったか日本には

「守破離」

という言葉がある。



超大事なことやから

○スポーツしてる人はもちろん
○今人生の壁にあたっている人
○これから人生の壁にあたりまくる学生

良く読んでほしい





守破離(しゅはり)とは

守って破って離れる

という意味



感の良い人や

レベルの高い指導者なんかは

上記でもう意味がわかると思います



すべての物事には

基礎的な事
応用的な事
自分流な事

があります。



スポーツなんかは典型的です

まずは何をおいても

「ルールと基礎」

を理解し、覚えるところから始まります

まずは「守る」事




ある程度基礎が定着してきたら

基礎に基づきながらも

発想を転換させる

難しいプレーにどんどん挑戦する

たまには基礎やルールを除外して

新しい戦術を考えたりもする

これが「破る」事



そして最後

今まで練習してきたすべてを総合し

自分が一番好きで上手いと思う

そんなプレーをする

また、スポーツの特性ではなく

チームの個性に合わせに行く

これが「離れる」事





指導者に対してもそうです

まずは納得いかなくても従ってみる

ルールは絶対に細部まで理解する

とにかく「守る」事



次にあえて自分の思うようにやってみる

基礎とは別次元でいきたい方向に行ってみる

それが良い意味での「破る」事



最後が一番大事

指導者がいなくても

レベルの高いプレーを

レベルの高い生き方を

自分の力でやっていくという強い意志

それが「離れる」事





指導者側も意識せなあかん

まずは細部まで理解させる

そして好きなようにやらせる時期も必要

最後は離れても成り立つ技術と意志



最近は基礎を抜かす指導者と

離れず手取り足取り教えるのが良い

とか思ってる指導者が多すぎる





人生においてもそうですよ

会社、新しい学校入ったら

まずは従いましょう

まずは覚えましょう

まずは人間関係を作りましょう

なんやかんやはそれからです。



続きはまた今度~


DATE: CATEGORY:暴君語録・奇言


「勝って得るものよりも

負けて得るものの方が大きい」

という言葉があるが

そんなことは絶対にありえない



負けて得るのは反省点

勝って得るのは自信と実績

そしてやはり反省点を得ればいいねん



上にいく人ほど

勝とうとしながら

勝ちながら

前に進んでいく



負けた方が得るものが大きい人は

勝った時に反省もしないで慢心するバカだけ

反省なんて

事が終われば必ずせなあかんねんから

勝って得るものの方が

はるかに多いし大きい



だいたい勝とうとするから

良い反省が生まれるんやろ

負けたら負けたでできる良い反省ってどんなんやねん



今日も勝ちを目的に前に進んでいきましょう


DATE: CATEGORY:暴君ワールド



ばんこん。



考えるシリーズ第2弾。

とりあえず明日にでも使える新しい言葉を考えてみる。



先に紹介した

○やらせゲー
○茶番ゲー
○日頃の行いゲーは

ゲーマーにしか通じない事もあり

今だに誰も使っていないので

日常的に使える言葉を考えていきたい。



○ノロウイルスにかかった時はこう言おう
「ノロわれる」

○朝寒くて布団から出られない時はこう言おう
「かまくる」

○やたら足の速いやつはこう呼ぼう
「はぐれメタル」



おっと、またゲームの方へいってしまった。



すぐに飽きるやつの事を飽き性と言うのだから
○やたら化粧濃い女の事を
「化け粧」
と呼ぶのも良いかもしれない。

○自分より弱いやつに強いやつをこう呼ぼう
「やきそば」



おっと、おふざけが入ってしまった。



○ジェルで髪の毛をバリバリにしてくるやつの事をこう呼ぼう
「やきそば」



おっと、おふざけが入ってしまった。



空気を読めないやつの事をKYと呼ぶのだから
○空気を読めるやつの事をこう呼ぼう
「KY」



おっと、もう何がなにやら。



○ずっと携帯ばかり触ってるやつの事をこう呼ぼう
「携帯は友達」

○カラオケで歌う番じゃないのに横で歌ってくるやつをこう呼ぼう
「毎日主役」

○すぐ人のネタをパクるやつをこう呼ぼう
「ルパン4世」



なんか、あんまり良い言葉が浮かばなかった。



次回をこうご期待!


DATE: CATEGORY:チャレンジ企画


ばんこんです!



ちょっと前ですが

行ってきましたよ道頓堀10往復!



暴君のチャレンジ企画第2弾

「VS道頓堀のキャッチ」



企画内容は超単純!

道頓堀を10往復して

①キャッチに何度声をかけられるか
②同じキャッチに何度声をかけられるか



なかなか根気のいる企画でしたが

気になるところでもあるので

レッツチャレンジ!



○予想

10往復やし100回前後くらいかなー?

同じ人は5回ぐらいが限度でしょう?

だいたい一時間半ぐらいやろうし

さすがに平均3回ぐらいで

(何回も歩いとるわこいつ)

ってなるっしょ?



☆結果☆

①道頓堀10往復で声をかけられた回数は・・・!!










どどどどどどどどどどど










87回!



意外と少なかったな。

もっといくかと思った。

しかしよく頑張って数えたぞ俺。笑





②道頓堀10往復で同じ人に声をかけられた回数は・・・!!

よくよく考えたらこれメモる前に人相覚えないとけないし

数えるの超大変だったんですけど・・・










どどどどどどどどどどど










11回!笑



まさかの10回ごえ。笑



3往復目から参戦してきた女の人が11回俺に声をかけてきた。笑

どうしても俺を飲み屋につれていきたかったのだろうか。笑

それともただただ人の顔見ず話かけているだけなのだろうか・・・

20往復目も話かけてきたから

もしかしたらそれ以上の記録がでていたかもしれない・・・










いやー、商売って本当に大変ですね。

本日もご愛読ありがとうございました。


DATE: CATEGORY:偉人の名言



「あぁ 
僕はどうして大人になるんだろう

あぁ
僕はいつごろ大人になるんだろう」



武田鉄矢
~少年期より~


DATE: CATEGORY:マンガ、映画より



「やりたいことやれば

きっと毎日がおけいこ」



クレヨンしんちゃん
~主題歌より~


DATE: CATEGORY:体験談



あれは5年前の出来事だ。

当時僕は大学3回生。

卒業認定の単位を目指して

大学生活を送っていた。



我が大学にはなんと

「妖怪文化論」

という謎の科目があった。

カテゴリーで言うと

国語になるのか

社会になるのか

とにかくなんとも不思議な科目だった。

しかし、週2回の4単位のこの授業

落とすわけにはいかないのだった。



担当教授は佐々木先生。

通称「さっちゃん」

白髪爆発白ひげ爆発

(あんたが妖怪じゃないのか)

と誰もが思うような教授だった。



僕はどうしても落とせない授業のレポートを書く時は

必ず担当教授の研究室に通うのだった。

こうすると99%レポートは通る。

理由は二つ。

①教授に名前を覚えてもらえる
②研究室で聞いた話を自分風にアレンジしてレポートにすれば、まず間違いない。



さっちゃんは典型的な学者タイプ。

妖怪の話となると目の色を変えて話が終わらない。



さっちゃん「うふふ。ざしきわらしはねぇ~」



さっちゃん「うふふ。ろくろくびはねぇ~」



さっちゃん「うふふ。カッパはねぇ~」



1匹の妖怪につき20分は喋りまくるさっちゃん。

この日は小一時間は話を聞かされて

もう十分なので僕はこう言った。





暴君「先生。めっちゃいろいろ話聞かせてもらってありがとうございました」





さっちゃん「ふふふ。おもしろいだろう妖怪は」





暴君「最後に聞きたいんですけど、どこに行ったら妖怪に会えますかねー?」





すると謎の答えが返ってきた。










さっちゃん「は?何言ってんだおめえ?妖怪なんていねぇよ」










・・・










・・・










・・・










DATE: CATEGORY:暴君ワールド



迷っても

我のしんじつ

あればよし

人と比べず

人の道ゆく


DATE: CATEGORY:お知らせ・紹介



☆告知☆

新シリーズ
「考えるシリーズ」

をスタートします!



何かについて考える。

根拠はないが

経験則と体感で物を言う。

「○○を考える」

といった感じで

物事を解析していきたいと思います!



こうご期待!


DATE: CATEGORY:暴君の理論



ばんこんです。



急に料理人みたいな記事を書いてもいいですか?



いいともー!



・・・



料理には
「タレ」
というものがありますよね。

調味料とは別に、
料理の最後の仕上げ。

素材以外の味そのものといってもよい。



ぼくは絶対タレは付けるよりかける方が美味しいと思うんですよ。

焼肉に始まり肉料理、野菜炒め、その他もろもろ。

やっぱり料理や油分とタレが混ざってこそ料理は美味いと思う。

味もタレの味が強い所があったり素材の味が強いところがあったり。



逆に付けダレは料理の表面しかつかないし

味が絡まない、一面だけ味が濃くなったりする。

しかも大概の料理はタレをつける事に

付けダレが油まみれになっていく。

そして付けダレの皿で油が固まって

最後はタレですらなくなる・・・



そんな食べ方をするなら

ほぼすべての料理は熱いうちにタレをかけて

料理とタレを絡ませた方が美味しいように思う



そんな事を考えながら今日の晩御飯を作ってみました。

まじで料理人かわしゃ!



料理も上手くなりたいっすね~



本日もご愛読ありがとうございました。


DATE: CATEGORY:暴君ワールド


ばんこん。



「○○ナウ」というのが流行ってますね。

大分前からやけど。



こういうのが流行りだすと

僕は必ず考えます。

(一番おもろい○○ナウの使い方とは・・・)

考えますが

なかなか難しいですねこれは



短い方が爆笑できそうだけど

長くて考えれば考えるほど笑ける

というパターンもありだこれは。



そんな時、神舞い降りる



3年前ぐらいに結婚して子供もいる超おもろい友達のLINEの一言コメントのところ。










息子がゲロなう










これはおもろい。笑

切れ味もいいし

下ネタでもないし

早よ拭いたれよとか

そんな報告いらんわとか

もろもろ考えると

神がかっている。笑





やっぱり

「だれだれがまるまるナウ」

この形がおもろそう。

あいつがそんなことすんの!?

みたいなね。





みんなで考えてみよう!

良いのが浮かんだ人は僕まで!


DATE: CATEGORY:暴君語録・奇言


あんなぁ、自分の事を

「褒められた方が頑張れます」
とか
「叱られた方が頑張ります」
とか

褒められて伸びる人間と

叱られて伸びる人間と

どっちが伸びると思ってるの?





そんなもんはどっちでも一緒





一番上に行く人間は

褒められても叱られても伸びます





向上心のある人間は

褒められたら嬉しくてもっと頑張る

叱られたら悔しくてもっと頑張る



成功したら嬉しいからまた頑張るの

失敗したら悔しいからまた頑張るの



成長の仕方なんて選べないよ

どんなポイントでも成長していこう




DATE: CATEGORY:暴君のおかん伝説



暴君「橘高校すごいわ。また勝ってる。もうベスト8まできてるわ」



母「本間か。すごいな。次決勝か?」



暴君「何で次決勝やねん。8チームで決勝やんのか」



母「ははははは!そんな的確なつっこみはけっこう!」



暴君「・・・」


DATE: CATEGORY:その他



あけましておめでとうございます!

今年も暴君と「暴君の言いたい放題」
ともどもよろしくお願いします!



去年は挑戦の一年でした。

あまりにも新しい事をスタートする事が多かったです。

特に仕事、スポーツ、そしてこのブログ

この3つはかなりの葛藤のうえ、挑戦心でスタートを迎えました。



今年は安定の一年としたいです。

仕事をしっかりと安定させ

ラストチャンスであるボクシングもどんどん試合に出ていき

そしてブログでそれらを面白おかしく記載していく

あとは安定したお相手を見つける・・・

つまりぼちぼち結婚を前提に付き合える女性と出会えたら最高の一年になりますね!



さて、新年そうそうめちゃおもろい事をしてしまったので初記事おば。



小学一年生の親戚と伏見稲荷大社さんまで初詣に行きました。

もう子供というのは

○想像力が最強
○言葉使いがめちゃくちゃ

なので、つっこみどころ満載ですよね。



で僕はと言うと子供な大人なので

すべてにつっこみ倒します。笑



子供はボケているつもりはないだろうけど

まるで漫才のように・・・



調子にのってつっこみまくっていたら・・・



稲荷の入り口ぐらいにチラシ配りをしているお姉さんがいました。



チラシを配りながらお姉さん
「どうもー!エグザイルです!」



暴君「いやいや、あんたはエグザイルちゃうやろ!!!」



暴君(あ・・・やってもたー!!!)



親戚の子「たしかに、この人はエグザイルとちがうわ」



・・・



七歳の子に助けられたー!笑



ありがたやありがたや。



てかつっこみすぎて子供もつっこみ上手なっとる。笑







明日は男前二人と大阪めぐり&スパワールド行ってきます!



それでは今年もよろしく!



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